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琴線に触れたことを
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スーパーマーケットのゴミと隣人のゴミ


  先日の事、近所のスーパーマーケットで買い物疲れで、

エレベーター横の椅子に腰かけた。

誰かがトイレットペーパーの切れ端を丸めて捨てているのか、

数メートル先を、そよ風であっちこっちへ行ったり来たり、、、。

その先には、ゴミ箱もある。

そこを行きかう客はもちろん、店員も見て見ぬふり。

あ~~、このゴミはどこへ行くのかな?

それとも人の足に踏まれて、もっと汚いゴミになっていくのだろうか。

  5分ばかりぼ~~と見るとはなしにその場に座っていると、

そのスーパーの出入り業者の人らしき女性が、

すっとどこからか立ち寄り、そのゴミを拾い、ゴミ箱へ。

当然といえば当然に行為なのに、温かいものを感じた。

こういう人が、もっと増えれば住みよい世の中になるのに。


  それに比べ、隣人の老人会の世話役までしている爺は、

歩きタバコに立ちションベン。

野良犬より性質(たち)の悪い生き物。

同じ隣保で隣人ということで、注意も出来ない。

息子も歩きタバコに、食べた物はその辺に散らかすは、不法駐車するは、、。

どうなってるのでしょうね。



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2008-11-28 Fri 20:13
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